CHROME URBAN EX ROLLTOP 18L BACKPACK

URBAN EX ROLLTOP 18L BACKPACK

CHROMEの「URBAN EX ROLLTOP 18L BACKPACK」というリュックを買った!

 

完全防水、軽量、シンプル、カッコイイ!

 

背負ってるときにこっそりファスナーを開けられて中身を盗まれたり、閉め忘れて中身をぶちまけたり、見た目も学生っぽいので、今までリュックは避けてたんですけど、街を見るとサラリーマンの7割くらいはリュックじゃないですか。両手が空くのが魅力だし使ってみることにした。

で、選んだのがコレ。

サイズが大きすぎないし、ロールトップで中身を盗まれなさそうだし、雨で濡れるのを気にしなくてもいいし、スーツにもカジュアルな服装にも合うのでリュック初心者の俺にピッタリ!

 

商品紹介

軽量化したKnurled Welded構造と、スマートなシルエットを採用。水の侵入を許さないコンパートメントは、鍵、携帯電話、財布などへの容易なアクセスが可能。バッグ内部には、様々なアイテムを衝撃から守りながら整理可能な収納ポケットを搭載。また、ショルダーハーネスに改良を加えたことで、コンフォート性がアップし、さらに調整が可能になり、あらゆる身長と体格のサイクリストに対応。まさに史上最も強靭なバッグが完成した。

ブランド紹介

比類もなき強靭さを持ちながら、自転車に乗っていない時でも使えるバッグを作る為に、今から約20年前にJUKIのミシンと少量のコーデュラ、ミリタリーグレードのトラックタープを使い、最初のCHROMEバッグが製作された。シンプルかつ実用性を追い求めた結果、CHROMEはメッセンジャーバッグに、再利用したシートベルトバックルを採用するという答えに辿り着いた。革新的なクイックリリースバックル、サブストラップ、デュアルウォール構造、ファイブバーウェビングなどを搭載し、世界中のメッセンジャーに愛用されるプロダクトへと成長。ブランド誕生から20年が経過したが、プロのメッセンジャーやピストバイクでトリックを楽しむアーバンアスリート、自転車で通勤するクリエイティブな都市生活者のために、便利で耐久性のあるプロダクトを作るという決意に迷いは一切存在しない。CHROMEが製作したバッグやフットウェア、そしてアパレルは実際のストリートで製品使用テストがなされ、どのプロダクトも都市の変わり易く、予測不可能な状況に適応する仕上がりである。CHROMEが重きを置くのはファッションではない、CHROMEは機動する道具だ。だからこそミリタリースペックの素材を使い、自転車に乗っていない時でも使えるシン プルかつ機能的なプロダクトを製作。都市生活に適応する感度の高いデザインと大切な荷物を守るための耐久性を兼ね備えたツールをCHROMEはこれからも作り続ける。そう、都市を生きる為の道具を。

あらゆる身長と体格に対応するショルダーハーネス
・iPadを収納できるパッド入りのスリーブ
・鍵、携帯電話、財布などへのアクセスが容易な収納ポケット
・バッグとハーネスにリフレクター仕様のロープロファイルMOLLEウェビングを採用し、夜間視認性を最大限まで向上
・ファイブバーウェビングのハンドルで持ち運びも可能
・リフレクター仕様のウェビング

だそうです。

 

世の中のレビューを見ると、18Lは小さいと言われたり、A4のものが入らないと書かれていますが、そんなことはないです。

封筒に入ったA4の資料が入りますし、MacbookProの13インチも入ります。

水筒2つと手帳とポーチとiPadとMacbookAir11インチを入れても余裕です。いや、余裕ではないかな、真ん中よりちょっと下がくびれてるからそこがキツイね。

それ以外はまあまあ普通に使えるサイズですよ。

  • タテ43cmxヨコ25cmxマチ15cm

ってことで、俺的にはマチは10cmくらいでもうちょっとスリムな感じでも良かったくらい。

 

  • ポケットの数:3(外側1/内側2)

iPadが入るクッション付きポケットがあるけど、クッションが内側にしかなくて、外側はペラペラなので耐衝撃性は期待してはいけない。

クッション付きのバッグインバックを中に入れて使うといい感じだと思う。