Unityに挫折してGodotでも挫折した俺がアプリを作るにはどうしたらいいのか

Unityでアセットを色々買って何かアプリが作れそうだと思ったけど、なぜかやる気が出なくてダメだった。何が原因かわからないけどあえて言えば楽しくない。

シンプルだったのでGodotを試してみたけどこれもダメ。

そんな俺に残された次の手段は、、、?

ChatGPT先生に聞いてみた。

 

Q. Godotよりも簡単にアプリを作れる開発環境はありますか

A. Godotは比較的簡単にゲームやアプリを作ることができる開発環境の一つですが、もしより簡単な開発環境を探しているのであれば、以下のようなオプションがあります。
  1. Scratch ScratchはMITが開発したブロックプログラミング環境で、簡単なゲームやアニメーションを作ることができます。ビジュアルなブロックを組み合わせてプログラムを作成するので、プログラミング経験がない人でも簡単に始めることができます。
  2. App Inventor App InventorはGoogleが提供する、スマートフォンアプリの作成を簡単に行うことができるオープンソースの環境です。ビジュアルプログラミングを用いて、簡単なアプリケーションを開発することができます。
  3. Thunkable Thunkableは、App Inventorと同様にスマートフォンアプリの作成を簡単に行うことができる環境です。App Inventorと比べて、より多機能な機能があります。

これらの環境はGodotよりもはるかに簡単にアプリを作成することができるため、開発初心者には適しているかもしれません。

 

Unityで挫折したことも相談してみた。

 

Q. Unityでアプリを作るのに挫折しました

A. Unityでアプリを作ることは初めての人にとっては難しいことかもしれません。挫折した原因が何か、具体的にわかると回答しやすいですが、一般的なアドバイスをいくつか紹介します。

まず、Unityの基礎を学ぶことが大切です。公式のチュートリアルやドキュメントを読んで、基本的な概念や機能を理解することが必要です。また、YouTubeやUdemyなどのオンライン講座を利用するのも良いでしょう。

次に、プロジェクトを小さく始めることをおすすめします。大きなプロジェクトを一気に作ろうとすると、やるべきことが多くて圧倒されてしまいます。まずは、小さなゲームやアプリを作って、徐々にスキルアップしていくことが大切です。

また、コミュニティに参加することも役立ちます。Unityには、フォーラムやSlack、Discordなどのコミュニティがあります。他の人が同じような問題に直面していた場合、解決策を教えてもらえるかもしれません。

最後に、継続することが大切です。Unityは、学ぶべきことが多い分、時間がかかることがあります。しかし、根気強く続けていくことが、成果を出すための最も重要な要素の1つです。挫折しないように、継続的に取り組んでいくことが大切です。

 

「継続することが大切です」

うわあああああああ、、、